解説

VisualStadioの2008バージョンでは

キャラクタ変数とストリング変数との変換専用の命令語があったが

以降のバージョンからは廃止になったので

その部分をわかりやすいオリジナルの処理に書き換えた。

ヘルプを参照して探すより早く書き換えられるし

完成時の達成感は計り知れない。

マルチ文字列については一度ワイド文字列を仲介することで

良質の変換処理が実現できた。

マルチとワイドの相互変換処理は既に公開している。